他社とは違う。ナインフィールドの映像制作。
他社とは違う。ナインフィールドのプロモーション。
他社とは違う。ナインフィールドのCG制作。
他社とは違う。ナインフィールドの写真撮影。
他社とは違う。ナインフィールドのレンタル機材 レンタルスタジオ。

ドローンQ&A

ドローンと呼ばれる理由は?

ドローン(dorone)とは英語で雄の蜂が発する羽の音の意味。
機体が蜂と同じような羽の音を発するのでドローンと呼ばれています。

ドローンは誰でも飛ばせるの?

現状はドローンの操作に免許や登録などの制度はありません。
しかしドローンが関係する事故が多発しています。
そこで政府は今後、ドローンの操縦に対して国家資格「第三級陸上特殊無線技士」の取得を義務付ける方針です。
弊社のオペレーターはその国家資格を取得した者が操縦します。

どこでも飛ばして良いの?

ドローンで空撮を行う場合は事前に、土地所有者の許可を得なければいけません。
市街地、人が密集している場所は撮影できない場合があります。
弊社のオペレーターは国家資格「第三級陸上特殊無線技士」を取得していますので、
無線工学と法規を熟知したスペシャリストが安全と安心を考慮し判断致します。

ドローンで空撮中に機体を見失うことはないの?

弊社が所有するファントム3プロフェッショナルは機体をGPS機能で完璧にコントロールしています。
機体を墜落させたり見失うことはありません。
また弊社では万が一に備え保険に加入(対人賠償1億円/対物賠償5千万円)しております。

ドローンで高画質の映像や写真が撮影できるの?

弊社が所有するファントム3プロフェッショナルはソニーの高画質カメラを搭載しています。
動画はフルHD(ハイビジョン画質)の4倍となる4Kでの撮影が可能です。
弊社のスタッフが映像を編集するサービスもございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

専門スタッフがドローンを操縦すると値段が高いのでは?

弊社では国家資格を有した専門スタッフが操縦しますが
他社と比べても割安でご提供させて頂きます。
予算に応じてご対応させて頂きますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

撮影例

安全・安心

第三級陸上特殊無線技士(国家資格)の免許を取得したエンジニアが操縦します。

陸上特殊無線技士とは公益財団法人 日本無線協会が発行する国家資格です。
マルチコプター(ドローン)は操縦者が無線を使って遠隔操作を行います。
弊社の操縦者は日本無線協会が行う無線工学と法規の試験をクリアした
第三級陸上特殊無線技士が2名在籍。専門の知識と技術を持ったスタッフが対応します。

高品質

空撮用のマルチコプター(ドローン)を使った高品質な動画(4K対応)・写真撮影を実現します。

多様性

マルチコプター(ドローン)を使った空撮で低空や狭い場所での安定した映像・写真で撮影します。
建築工事・測量・工業団地・ゴルフ場など様々なシチューションでも撮影可能です。

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